お役立ち 資料
発注前の検討にそのまま使える資料です。メールアドレスの登録は不要で、この場でご覧いただけます。印刷して社内での検討にもお使いください。
事業計画・要件定義
発注する前に、社内で整理しておくための資料です。
- 資料 / 約8分MVPの範囲を決めるチェックシート最初のリリースに入れる機能を絞る12項目MVP(実用最小限の製品)に何を入れ、何を後回しにするかを決める12項目のチェックシートです。開発を依頼する前に埋めておくと、仮説検証に必要な範囲がはっきりし、見積りと開発期間のぶれを抑えられます。印刷してチームで書き込めます。対象: これから最初のプロダクトを作るスタートアップの経営者・事業責任者・全12項目
- 資料 / 約8分要件を1枚にまとめるシート発注前に自分たちで埋める7つの欄開発を依頼する前に、目的・利用者・やること・やらないこと・制約を1枚に整理するシートです。分厚い仕様書は不要です。7つの欄が埋まれば見積りの前提が揃い、初回の相談から具体的な話ができます。印刷してチームで書き込めます。対象: 社内に技術責任者がいない状態で開発を依頼しようとしている経営者・事業責任者・全9項目
- 資料 / 約9分小さく始めるRFPの型数枚で伝わる提案依頼書の書き方大企業向けの分厚い提案依頼書(RFP)ではなく、数枚で伝わる形の型をまとめました。複数の会社に同じ内容を渡して比較できる状態を作り、提案を受け取ってから読み比べるところまでを扱います。そのまま下書きに使える見出しと記入例を載せています。対象: 複数の開発会社に相談して比較したいベンチャーの経営者・事業責任者・全9項目
- 資料 / 約8分範囲・期日・費用の優先順位シート3つのうち、どれを固定してどれを動かすか開発の範囲・期日・費用は、3つ同時に固定することができません。どれを固定し、どれを調整の余地として残すかを、着手前にチームで決めるためのシートです。判断の順番、実際に削る手順、期中に変更が起きたときの扱いまでを扱います。対象: 開発プロジェクトの範囲と期日を判断する立場の経営者・事業責任者・全8項目
PoC・検証
作る前に確かめる。合格条件の決め方から、打ち切りの判断まで。
- 資料 / 約9分PoCの設計シート作り始める前に、確かめたいことと合格条件を書き出すPoC(概念実証)を始める前に埋めておく設計シートです。検証の対象、合格条件、期間、必要な最小限の作り、判断の場までを7つの項目で先に決めておくことで、作ったあとの判断に迷わずに済みます。印刷してチームで書き込めます。対象: 新しい仕組みや技術の導入を検討しているベンチャーの経営者・事業責任者・全7項目
- 資料 / 約8分PoCの打ち切り基準シート続ける・やめる・形を変えるの線引きを先に決めるPoCが「止まってはいないが進んでもいない」状態を避けるための資料です。続ける・やめる・形を変える条件を着手前に決め、期日に沿って判断する進め方と、やめたときに残すものの整理までを6つの章で扱います。対象: PoCや実証実験を抱えているベンチャーの経営者・事業責任者・全7項目
- 資料 / 約10分AI機能のPoC確認シート組み込む前に確かめること、精度の測り方、外れたときの扱い既存のAIサービスを自社のWebシステムに組み込む前の確認項目をまとめました。AIに任せる範囲の切り分け、正解データ、精度の測り方、外れたときの気づき方と直し方、費用と情報の扱いまでを8つの章で整理しています。対象: AIを使った機能の導入を検討しているベンチャーの経営者・事業責任者・全8項目
- 資料 / 約8分ドッグフーディング計画シート自社で使って分かること、分からないこと自社のサービスを自分たちで日常的に使う「ドッグフーディング」の計画シートです。誰がどの業務で使うか、何を記録するか、社内だからこそ見落とすことは何かを整理し、外部の検証との役割分担まで扱います。対象: 自社サービスの品質を上げたいベンチャーの経営者・事業責任者・全7項目
投資フェーズ別の開発
シードからシリーズB以降まで、段階ごとに作るべきものを整理します。
- 資料 / 約9分シード期のプロダクト確認シート作るべきものと、作らなくていいものを分ける9項目調達前からシード期にかけて、限られた資金と時間で何を作り、何を作らないかを決める確認シートです。投資家に見せる材料、検証に必要な範囲、作り直す前提でよい部分を整理し、着手前にチームで合意できる形にまとめました。対象: 調達前〜シード期のスタートアップの経営者・事業責任者・全9項目
- 資料 / 約9分シリーズA前の技術準備シート調達の場で聞かれる技術の論点を、先に整えるシリーズAの検討に入る前に、技術面で整理しておきたい項目の確認シートです。投資家やその依頼先が見る観点を先回りし、資料として出せるか、口頭で説明できるかを自己点検できます。半日から一日で一通り確認できる構成です。対象: シリーズAを視野に入れているスタートアップの経営者・事業責任者・全9項目
- 資料 / 約8分成長期のスケール判断シート負荷・組織・技術の3方向から、作り直しの時期を見極める利用が増えてきた段階で「今のまま伸ばすか、作り直すか」を判断する確認シートです。負荷、組織、技術の3つの方向から現状を点検し、作り直しの範囲と時期を決める材料にします。全面的な作り直しを避け、必要な箇所を見極めます。対象: 利用が伸び始めたスタートアップの経営者・事業責任者・全7項目
- 資料 / 約9分技術デューデリジェンスの備え投資家・買い手が見る観点を、先回りして確認する投資検討や事業売却で行われる技術面の調査に備えるための資料です。よく確認される観点を整理し、手元に用意しておく資料と口頭で説明できるようにしておく内容を一覧にしました。数か月前から少しずつ埋める使い方を想定しています。対象: 投資検討や事業売却を控えたスタートアップの経営者・事業責任者・全9項目
開発の進め方
着手から検収、引き継ぎまで。発注側が確認することをまとめます。
- 資料 / 約6分週次デモの確認シート毎週「動くもの」を見て、ずれに早く気づくための9つの観点開発中、週に一度は動くものを見せてもらう。そのときに発注側が何を確認し、何を記録し、どこで判断するかをまとめた確認シートです。画面と操作で進み具合を確かめる習慣がつくと、完成間際の「思っていたものと違う」を減らせます。対象: 開発を外部に依頼している、社内に技術責任者のいないベンチャーの経営者・事業責任者・全9項目
- 資料 / 約6分検収テストの項目シート納品を受け入れる前に、発注側が自分で確かめる9分野開発会社からの納品を受け入れる前に、発注側が自分で確認する項目をまとめたシートです。入力の誤り、権限のない人の操作、スマートフォン表示など見落としやすい観点を分野ごとに整理し、検収の合否判断と手直しの依頼に使えます。対象: 開発を外部に依頼し、納品を受け入れる立場にあるベンチャーの経営者・事業責任者・全9項目
- 資料 / 約7分引き継ぎ資料の確認リスト開発会社を変える・内製化するときに受け取るもの開発を別の会社に移す、あるいは社内で担当するときに、前の開発会社から受け取っておくものの一覧です。ソースコードだけでは動かせないため、アカウント、設定値、外部サービスの契約、運用手順まで、受け取り物と確認方法を分野ごとに整理しています。対象: 開発の委託先を変更する、または内製化を検討しているベンチャーの経営者・事業責任者・全10項目
- 資料 / 約6分障害対応の手順シート止まったとき誰が何をするかを、止まる前に決めるサービスが動かなくなったときに、誰が何をどの順番で行うかを事前に決めておくシートです。連絡先、判断の基準、利用者への告知、復旧後の振り返りまでを埋める形式です。開発会社との役割分担を明確にしておけば、初動が速くなります。対象: サービスを運営している、社内に技術責任者のいないベンチャーの経営者・事業責任者・全9項目
AI活用と運用
AIを使うべきか、使うならどこまでか。運用の備えも含めて。
- 資料 / 約9分AI活用の用途整理シートAIで解くべきか、従来の仕組みで足りるかを仕分ける7項目「この業務にAIを使えないか」という相談を、作る前に仕分けるためのシートです。やりたいことを分解し、ルールや検索で足りる部分とAIに向く部分を分け、外れたときの影響と検証の方法までを7項目で整理します。印刷してチームで書き込めます。対象: AIの活用を検討しているベンチャーの経営者・事業責任者・全7項目
- 資料 / 約8分AI機能のコスト試算シート利用量が増えたときに費用がどう動くかを先に見るAI機能は使うたびに費用が発生し、利用が伸びるほど運用費も伸びます。1回あたりの費用の出し方、月額の見積り、利用が10倍になった場合の影響、費用を抑える手段までを6章で整理した試算シートです。開発前に費用の輪郭がつかめます。対象: AI機能の導入を検討しているベンチャーの経営者・事業責任者・全6項目
- 資料 / 約9分AI出力の品質確認シート人がどこを見るか、誰が責任を持つかを決めるAIの出力をそのまま使ってよい場面と、人の確認を必ず挟む場面を分け、レビューの観点・担当・記録の残し方を決めるためのシートです。品質の基準を先に決め、運用が始まってからの判断を属人化させないための7章構成です。対象: AI機能を運用に組み込む立場のベンチャーの経営者・事業責任者・全7項目
- 資料 / 約9分AI導入前のリスク確認シート入力データの扱い、誤答の影響、説明責任を洗い出すAI機能を世に出す前に確認しておきたい論点を、入力データの扱い、外部サービスの規約、誤答の影響、説明責任、止め方の順に整理したチェックシートです。開発の途中で気づくと手戻りが大きい項目を、着手前に押さえます。対象: AI機能の導入を決める立場のベンチャーの経営者・事業責任者・全7項目
事業とお金
見積り、契約、保守範囲、料金モデルの検討に使う資料です。
- 資料 / 約10分開発パートナー選定で確認する15の質問契約前に聞いておきたいことを、テーマ別に整理スタートアップが開発パートナーを選ぶときに、契約前に確認しておきたい15の質問をまとめました。資金調達フェーズとの相性、契約形態、CTOが不在のときの支援、ソースコードの帰属、引き継ぎまで、どの会社に相談する場合でも使える質問集です。対象: 開発パートナーを探しているスタートアップの経営者・事業責任者・全8項目
- 資料 / 約6分相見積もりの比較シート金額だけで比べないための、前提条件を揃える7つの手順複数の開発会社から見積りを取ったとき、総額だけを並べても比較になりません。依頼内容の揃え方、内訳の読み方、含まれていない作業の洗い出し、安い理由の確かめ方までを7つの手順にまとめました。印刷して見積書の横に置き、書き込みながら使えます。対象: 複数の開発会社から見積りを取っているベンチャーの経営者・事業責任者・全8項目
- 資料 / 約7分契約形態の選び方シート請負と準委任、自社の状況でどちらが向くかを判断する開発を外部に依頼するときの契約形態を、請負と準委任の違いから整理しました。それぞれの仕組み、向く状況、契約書で必ず確認したい条項、途中で形態を変える場合の考え方までを、発注する側の視点でまとめています。契約書を読む前の下準備に使えます。対象: 開発の委託契約をこれから結ぶベンチャーの経営者・事業責任者・全9項目
- 資料 / 約6分保守範囲の確認シート何がどこまで含まれるか、追加費用の境目を書き出すリリース後の保守契約で、何が含まれ何が追加費用になるかを整理するシートです。監視・障害対応・アップデート・小さな改修・問い合わせ対応の範囲、対応時間と連絡方法、費用の考え方までを項目化しました。契約前と更新時に使えます。対象: リリース後の保守契約を検討している、または見直したいベンチャーの経営者・事業責任者・全8項目
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